【大内さまお見積り】
車種:ハイエース

容量3500Wh・出力2000W
【オールインワン・サブバッテリーシステムRS3500】

RS3500をベースに、車載用配線キット(5メートル)・バッテリーモニター外付け加工・Bluetoothモジュール・メインサブ切り替えリレー・埋め込みシガーソケット・漏電ブレーカーを追加。Bluetoothモジュールと漏電ブレーカーと端子台はボックス前面に取り付け。

【製品仕様】

★重さ:約36キロ
★高さ:約34センチ(フタを外すと30センチ)
★幅:約68センチ
★奥行き:約38センチ
★内蔵バッテリータイプ:リン酸鉄リチウムイオンバッテリー
★内蔵バッテリー電池容量:3500Wh
★定格出力:AC100V2000W
★充電方法:100V充電(240W)・走行充電(600W)・ソーラー充電(600W)
★充電時間:AC100Vで約14時間・走行充電で約6時間・ソーラー充電で6時間※走行充電ソーラー充電ともに最大値
★電気取り出し口:ACコンセント2口

 

お見積り金額(341,230円)

パーツ代金合計(258,230円)・送料(3,000円)・工賃(80,000円)

納期:ご入金確認後3週間程度で出荷予定

ご入金方法:銀行振込(振り込み手数料ご負担)・クレジットカード決済(決済手数料4%ご負担)
※ご入金確認後の制作スタートとなります。

下記が、制作パーツ一覧になります。

最後に、配送料と制作費を掲載しております。

寿命はディープサイクルバッテリーの約2倍、重さは半分。繰り返しの充放電に強いことはもちろん、1,000W以上の大きな電力に非常に強いバッテリーです。また、充電スピードも早く、急速充電やソーラー充電との相性も抜群です。キャンピングカーやヨットのサブバッテリーとして人気急上昇中の商品です。(140,000円)

バッテリーを並列に接続するためのケーブルです。2000Wの大電流に対応するために極太ケーブルを採用しています。(3,862円)
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定格出力2000Wの正弦波インバータです。バッテリーの電圧12Vを、家庭のコンセントと同じ100Vの電圧に変換する装置です。(24,836円)
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電源ボックス右側面に電源コンセントがついています。フタを開けると、家庭と同じ100Vのコンセントが見えます。防滴仕様。(1,363円)
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電源コンセントの中にはめ込むパーツです。(59円)
https://amzn.to/2VOvBIH

電源コンセントの中にはめ込むパーツです。(136円×2個=272円)
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インバーターと100Vの電源コンセントをつなぐケーブルです。(318円)
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家庭のコンセントからバッテリーを充電するための充電器です。最大20Aで充電できます。充電は全自動で行われますので操作はとても簡単です。(9,800円)

100V外部電源を引き込むためのコンセントプラグです。(110円)

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自宅の100Vコンセントなどの外部100V電源から充電する場合、サブバッテリーシステムの100Vコンセントに接続されている電化製品はすべて外部電源から供給されるように自動切り替えできます。サブバッテリーの電力を消費することなく、電化製品を使うことができます。(1,491円×2+600=3,582円)

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エンジンオンでサブバッテリーを充電するための充電器と、ソーラーパネルの充電器が一体化された充電器です。走行充電とソーラー充電の両方を、最も効率の良い状態で行うことができます。サブバッテリーが満充電になると、ソーラーパネルからの電力でメインバッテリーも自動充電するすぐれもの。(28,996円)
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バッ直とソーラーパネル、12V出力をこの端子に接続します。(792円)
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ソーラー充電コントローラー・走行充電器を接続するために使用している配線コードになります。(4,934円)
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ソーラーパネルと電源ボックスを接続するためのケーブルです。カプラーオンで簡単に接続できますの。同じ規格のコネクターを採用するソーラーパネルであれば、手軽に接続することができます。(899円)
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バッテリーからのプラス配線をこの端子に接続します。(1,386円)
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換気用フードの中に設置されています。サブバッテリーシステム内の温度が設定温度をこえると自動的に作動して排熱します。(1,000円×2=2,000円)
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換気用ファンのカバーです。配線の巻き込みを防止します。(171円×2=342円)
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サブバッテリーの電圧、電流、消費電力、バッテリー残量を表示することができます。充電中の電圧、電流も測れるので、サブバッテリーの運用状況をリアルタイムで簡単に把握することができます。(9,000円)

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サブバッテリーシステム内部の温度をコントロールしています。換気ファンの作動温度をお好みの温度に設定できます。(1,159円)
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温度センサーのスイッチです。ONにすると青色に光ります。(581円)
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サブバッテリーシステム側面についている換気用のフードになります。(659円)
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システムの本体になります。人が座っても大丈夫な堅牢性があります。(2,189円)
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コントロールパネルの化粧パネルとして使っている板です。(924円)
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コントロールパネルに使用している木材です。柔らかく加工がしやすい特徴があります。(980円)
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ファンやスイッチなどを接続するために使用している配線コードになります。(518円)
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サブバッテリーシステムを車載するための配線キットです。お車のバッテリーのプラスとマイナスから1本ずつ配線すればOK。80Aヒューズワンタッチ脱着カプラー&バッテリー取り付け端子付き。(6,300円)

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バッテリーモニターを車内の好きな場所に設置したい場合は、ボックス内に埋め込まずに配線(6メートル)をボックスの外へ出して制作できます。(0円)

スマホとBluetooth接続することで、スマホアプリからサブバッテリーシステムの状態をチェックすることができます。(4,180円)

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カーステやナビゲーション・フリップダウンモニターなどを、エンジンOFF時でもサブバッテリーの電源で稼働させることができるリレーキットです。付属のスイッチをオンにすると、サブバッテリーからの電力供給、スイッチをオフにすると車両からの電力供給に切り替えることができます。※リレーキットはカーステ・カーナビの配線に割り込ませる作業が必要になりますので、カーナビなどの取り付けノウハウが必要です。※このリレーキットは、すべてのナビ・テレビなどで動作確認がとれているわけではありませんので、一部動作しない機種もありますことご了承ください。ちなみに、今までそういった車種はありませんでしたが、ナビテレビなどは日々進化しており、新型に対応しているかどうかなどは未知数なものがあります。。。(5,000円)

 

ボックス側面に埋め込んで、シガーソケットの12V出力をつくることができます。(699円)
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12V出力用のサーキットブレーカーです。40A以上の電流が流れると回路を遮断します。レバーを戻すことで復帰します。(623円)
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サブバッテリーシステムに接続した100V家電製品に漏電が発生した場合に、電気を遮断します。(2,490円)
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関西発、重量50キロの配送料金となります。(3,000円)
https://www.sagawa-exp.co.jp/send/fare/list/sagawa_faretable/faretable-8.html#ft01

サブバッテリーシステムRS3500の制作には80,000円の制作費をいただいております。

その他注意事項

横転注意

サブバッテリーシステムは精密機器です。ボックスは丁寧に取り扱いし、横転させないようにご注意ください。

持ち運び注意

サブバッテリーシステムは、重量30キロオーバーと、大変重たくなっています。取り扱いには注意し、怪我のないようにしてください。設置などで持ち運ぶ場合は、本体側面両サイドの取っ手をしっかり持ってください。

ショート注意

コントロールパネルの各パーツの配線部分には、金属の端子がむき出しになっている部分があります。この部分に工具などの金属が触れてしまうと、ショートして大変危険です。コントロールパネルには物を置かないようにご注意願います。

その他わからないことがあれば。。。

その他わからないことなどございましたら、
お気軽にご相談ください。

お問い合わせは、製作時にお伝えしておりますメールアドレス、もしくは、こちらからお願いいたします。

https://popo-koubou.com/contact/

 

各パーツについてのご案内