【田島さまお見積り】
車種:エブリィ

容量600Wh・出力600W
【オールインワン・サブバッテリーシステムWRS600】

RS600をベースに、車載用配線キット(3メートル)・バッテリーモニター外付け加工・100V充電器・外部電源切り替えりリレー・木製ボックス・埋め込みシガーソケット2個を追加。

【製品仕様】

★重さ:約25キロ
★高さ:約190ミリ
★長さ:約500ミリ
★奥行き:約420ミリ
★内蔵バッテリータイプ:リン酸鉄リチウムイオンバッテリー
★内蔵バッテリー電池容量:600Wh
★定格出力:AC100V600W
★充電方法:100V充電(240W)・走行充電(600W)
★充電時間:AC100Vで約2.5時間・走行充電で約1時間・ソーラー充電で1時間※走行充電ソーラー充電ともに最大値
★電気取り出し口:ACコンセント3口

 

お見積り金額(209,474円)

パーツ代金合計(156,474円)・送料(3,000円)・工賃(50,000円)

納期:ご入金確認後4週間前後で出荷予定

ご入金方法:銀行振込(振り込み手数料ご負担)・クレジットカード決済(決済手数料4%ご負担)

下記が、制作パーツ一覧になります。

最後に、配送料と制作費を掲載しております。

寿命はディープサイクルバッテリーの約2倍、重さは半分。また、充電スピードも早く、急速充電やソーラー充電との相性も抜群です。キャンピングカーやヨットのサブバッテリーとして人気急上昇中の商品です。(43,000円)

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100V充電器用のプラグです。(169円)
https://amzn.to/32Wp9Sm

エンジンオンでサブバッテリーを充電するための充電器と、ソーラーパネルの充電器が一体化された充電器です。走行充電とソーラー充電の両方を、最も効率の良い状態で行うことができます。サブバッテリーが満充電になると、ソーラーパネルからの電力でメインバッテリーも自動充電するすぐれもの。(28,996円)
https://renogy.jp/50a-dc-dc-on-board-battery-charger-with-mppt-charge-controller/

ソーラー充電コントローラー・走行充電器を接続するために使用している配線コードになります。(2,450円)
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電圧、電流、消費電力、バッテリー残量を正確に表示することができます。特に、充電中の電圧、電流もマイナス表記で測れるので、バッテリーの運用状況をしっかり把握したい方にはおすすめです。(9,000円)

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定格出力600Wの正弦波インバータです。バッテリーの電圧12Vを、家庭のコンセントと同じ100Vの電圧に変換する装置です。(10,999円)
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100Vの電源コンセントです。ボックス壁面に埋め込みます。(294円)
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100Vケーブルをインバーターにつなぐためのプラグです。(169円)
https://amzn.to/32Wp9Sm

インバーターと100Vの電源コンセントをつなぐケーブルです。(318円)
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バッ直と12V出力・ソーラー充電ケーブルをこの端子に接続します。(830円)
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換気用フードの中に設置されています。電源ボックスの中の温度が45℃をこえると自動的に作動しますし、熱を排出します。(828円)
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温度センサーのスイッチです。ONにすると青色に光ります。(581円)
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サブバッテリーシステム内部の温度をコントロールしています。換気ファンの作動温度をお好みの温度に設定できます。(1,159円)
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冷却用のファンやスイッチなどを接続するために使用している配線コードになります。(470円)
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システムの本体になります。すべてのパーツを組み込んだ状態でお届けいたします。厚さ12ミリの合版を使って制作します。サイズは800ミリ×400ミリ×260ミリを基本に、ご希望のサイズにカスタマイズできます。(40,000円)
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サブバッテリーシステムを車載するための配線キットです。お車のバッテリーのプラスとマイナスから1本ずつ配線すればOK。80Aヒューズワンタッチ脱着カプラー&バッテリー取り付け端子付き。(4,300円)

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バッテリーモニターを車内の好きな場所に設置したい場合は、ボックス内に埋め込まずに配線(6メートル)をボックスの外へ出して制作できます。(0円)

家庭のコンセントからバッテリーを充電するための充電器です。最大20Aで充電できます。充電は全自動で行われますので操作はとても簡単です。(9,800円)

自宅の100Vコンセントなどの外部100V電源から充電する場合、サブバッテリーシステムに接続している100Vコンセントはすべて外部電源から供給されるように自動切り替えできます。(1,491円)

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ボックス側面に埋め込んで、シガーソケットの12V出力をつくることができます。(810円×2個=1620円)
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関西発、重量50キロの配送料金となります。(3,000円)
https://www.sagawa-exp.co.jp/send/fare/list/sagawa_faretable/faretable-8.html#ft01

サブバッテリーシステムRS600の制作には50,000円の制作費をいただいております。

その他注意事項

横転注意

サブバッテリーシステムは精密機器です。ボックスは丁寧に取り扱いし、横転させないようにご注意ください。

持ち運び注意

サブバッテリーシステムは、重量30キロオーバーと、大変重たくなっています。取り扱いには注意し、怪我のないようにしてください。設置などで持ち運ぶ場合は、本体側面両サイドの取っ手をしっかり持ってください。

ショート注意

コントロールパネルの各パーツの配線部分には、金属の端子がむき出しになっている部分があります。この部分に工具などの金属が触れてしまうと、ショートして大変危険です。コントロールパネルには物を置かないようにご注意願います。

その他わからないことがあれば。。。

その他わからないことなどございましたら、
お気軽にご相談ください。

お問い合わせは、製作時にお伝えしておりますメールアドレス、もしくは、こちらからお願いいたします。

https://popo-koubou.com/contact/

 

各パーツについてのご案内

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